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2008年06月 21日(土曜日) 00:02 |
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エクセルの画面各部の名前と機能を紹介します。 現在開いているブックの名前が表示される領域です。
クリックすると操作メニューが表示され、エクセルの様々な機能を使用することができます。
エクセルの機能を呼び出すツールボタンが並んでいる領域です。
現在選択されているセル番地や、セル範囲の名前が表示されます。
数式の中に関数を挿入するときに使います。
セルの中に数式を入力するときに使います。
エクセル操作の現在の状態が表示される領域です。
表やグラフの作成に使用する「作業用紙」のようなものです。
データの入力位置を示す目印です。セルポインタのあるセルの事を特に「アクティブセル」と呼びます。
数値や文字列などのデータを入力するマス目です。それぞれのセルは固有のセル番地で呼び分けます。 セル番地は列番号と行番号の組み合わせで、例えば、列Aの1行目なら、セルA1、列Bの3行目ならセルB3になります。
セルの行番号です。行1から行65536まで、65536行あります。
セルの列番号です。列Aから列IVまで、256列あります。
ワークシートをスクロールさせるときに使います。
必要に応じて表示させ、様々な機能を使うことができます。
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